皆様のご投稿を採録します。できるだけ、BM-MLへご投稿ください。/HP取扱=佐野
 同一の本に複数の書評も投稿も歓迎します。なるべくバイオマス部会内の広範なご意見を収録するようにします。  なお、掲載期間は、原則として掲載後、5年とします。

 バイオマス関連書評 009B  
 



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藻類オイル/開発研究の最前線」(2013.11)009B-1403 New!!

藻類ハンドブック」(2012.7)009B-1210

汚泥の処理とリサイクル技術」(2010.1)009B-1006
セルロース系Bエタノール製造技術」(2010.3)009B-1005

私たちの選択」(2009.12)009B-0912

太陽の恵みバイオマス」(2008.9009B−0809
「CASA:CD-地球温暖化資料集」(2008.6)-0806
EU指令2007:バイオ燃料」(2008/2)-0803
バイオ気体燃料」(2007.10)-0802
バイオ液体燃料」(2007.6)009B-0801

バイオマスは地球環境を救えるか」(2007.11)0712
バイオプロセスハンドブック」(2007.3)0706
鶏脂肪燃料からBDF」(2007.2、ブログ)0702
プラントミメティクス/植物学ぶ(2006.8)0701
NEDO海外ニュース;バイオエネ(’06.10)」0701

マイクロ波加熱技術集成」(2004)0607

「過熱水蒸気技術集成」(2005.9)0510
「効率的な木質バイオマス燃焼熱併給発電」(2005.9)0509
エネルギー」秋号(2005.8) 0508
水素利用技術集成 vol.2(2005.5)0507
「農で起業する」(2005)0506b
「木質エネルギー」夏号(2005.6)
木質エネルギー」春号(2005.2) 0502c
「バイオマスタウン・認定」0502b
「バイオマス//生物資源と環境」(2005.2)0502
ドイツエネルギー情(2005.1)
0501

プランB
」(2004.11)0411b
木質ペレット関連事業に関する全国調査」(2004.11)
エネルギ」(2004.8)  0408b
日本における伐採木材マテリアルフロー炭素フローdata book」(
2004.4) 工事中 0408
特集「森林の多様な役割機能特集」、「農林水産技術研究ジャーナル」
2004.5月号、0407e
バイオマス取組事例特集、「環境技術」2004.7月号、工事中 
0407d
「ノンポイント汚染特集」窒素リン流出、「環境技術」2004.5月号、
0407c
いま地球、ぼくらの未来」(
2004.7) ほぼ完成 0407b
「がんばっている日本世界まだ知らない」(2004.5) 0407
エネルギー」(2004.1ほぼ完成  0406
エネルギー便覧資源編(2004.5)ほぼ完成 0405b
家畜排泄物の処理とエネルギー利用」(2004.1,0411c

利用技術集成:製造・貯蔵・エネルギー利用」(2003.11),0311
食品廃棄物のメタン発酵技術」「環境技術2003.5,0305b
コンパクトプラント」エネルギー・資源2003年7月号,0307
「植物代謝工学ハンドブック」(2002.6),0305

「太陽光発電工学」 (2002.10).,0210
日本の森なぜ危機なのか/環境と経済の新林業レポート」(2002.12),0212
wetバイオマス特集「環境技術」誌2002.9月号, 0209
微生物利用の大展開」(2002.7)0207
「日本バイオ産業人会議2001.80108

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「バイオマスエネルギー」2002.4月発行, ISBN4-86043-001-8 418P, NTS社, \48,090
「環境触媒ハンドブック」2001.11月発行,ISBN4-900830-88-7 C3043, 976P,NTS社,\62,370
「分散型電源システム最新動向と将来展望」 2001.9発行,ISBN4-900830-86-0, 514P,NTS社,\48,930
      バイオ関連=6講 木質系バイオマスによる発電・熱供給