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主催: |
日本エネルギー学会 リサイクル部会、バイオマス部会、ガス化部会 |
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協賛:
(予定) |
アルコール協会、エネルギー・資源学会、化学工学会、省エネルギーセンター、
触媒学会、石炭エネルギーセンター、日本機械学会、日本燃焼学会、
日本粉体工業技術協会、日本木材学会、バイオインダストリー協会、廃棄物資源循環学会、
日本ガス協会、塩ビ工業・環境協会 |
| 石油価格の不安定な変動が続く中、エネルギー源の分散化や利用の効率化が強く求められています。また、我が国における関連分野における技術開発の重要性はますます高まっており、国際的にも高い期待が寄せられています。こうした状況に鑑み、当学会では、廃棄物、バイオマス、石炭等利用技術の最新動向が把握できるよう、リサイクル部会、バイオマス部会、ガス化部会の三部会合同シンポジウムを企画致しました。7件の講演は現下の情勢に広範な視点から応えようとする技術等を紹介する内容を厳選し、参加される皆様方のご期待に沿うものと自負しております。また、和やかな雰囲気で意見交換が出来るよう技術懇談会の場も用意しました。どうぞ奮ってご参加下さいますよう、ご案内申し上げます。 |
案内のPDFはこちらをクリックして下さい。
プログラム |
10:00
〜10:10 |
開会の挨拶 |
10:10
〜11:00 |
「
アップドラフト式バイオマスガス化炉の燃料供給モデル」
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11:00
〜11:50 |
「
熱水式バイオエタノール製造技術」
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11:50
〜12:50 |
昼 食 休 憩 |
12:50
〜13:40 |
「
バイオマス利活用支援システム」
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13:40
〜14:30 |
「
集光太陽熱発電を利用する石炭・天然ガスからの合成石油生産」
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14:30
〜15:20 |
「未利用熱を有効に活用する熱電発電システム」
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15:20
〜15:30 |
休 憩 |
15:30
〜16:20 |
「 CO2利用技術の現状」
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16:20
〜17:10 |
「 都市鉱山の現実とレアメタル回収の可能性」
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17:10
〜17:15 |
閉会の挨拶
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17:20
〜19:20 |
技術懇談会 |
(※演題および演者が一部変更になる場合があります)
◇ 参加申込要領 ◇
| (1)参加申込締切 |
事前受付は終了しました。
会場にて当日も受付致します。 |
(2)参 加 費
技術懇談参加費 |
会 員: 7,000円 (正会員,維持会員,
賛助会員)
*(当会の維持会員、賛助会員の名簿は上記のリンク先から確認下さい)
学 生: 3,000円 (学生会員および非会員学生)
協賛会員: 8,000円 (協賛頂いた団体の個人会員,維持会員)
非会員 : 10,000円
技術懇談会費3,000円(一律) |
| (3)参加申込方法 |
事前登録は終了しました。会場にて当日も受付致します。
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| (4)申込先 |
〒101-0021 東京都千代田区外神田 6-5-4 偕楽ビル(外神田)6F
(社)日本エネルギー学会 「三部会合同シンポジウム」係
TEL.03-3834-6456, FAX.03-3834-6458
e-mail:events_jie2008@jie.or.jp |
| (5)参加費支払方法 |
銀行振込の場合は、開催3日前までに下記にお振込み下さい。
振込は下記宛でお願いします。
| ゆうちょ銀行 |
振替口座 00170-9-55504 |
| 三菱東京UFJ銀行 |
神田駅前支店 (普)1772623 |
| 三井住友銀行 |
上野支店 (普)7469252 |
| [口座名義
社団法人 日本エネルギー学会] |
※ 参加費は欠席・解約の場合返却できませんので、予めご了承下さい。
※ 当日の現金支払いも可能です。お釣りの無いようにご用意願います。
※ 参加証は発行しませんのでご了承下さい。 |
| (6)会場案内図 |
営団地下鉄千代田線湯島駅より徒歩3分、三組坂の中程です。
または、営団地下鉄銀座線末広町駅より徒歩5分、JR御徒町駅より徒歩10分です。
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