第5回微粒化セミナー


16bal05c.gif (624 バイト)主催 日本エネルギー学会(幹事団体),日本液体微粒化学会
16bal05d.gif (624 バイト)協賛
 (予定)
応用物理学会,化学工学会,自動車技術会,石油学会,石油技術協会,日本化学会, 日本ガスタービン学会,日本機械学会,日本原子力学会,日本工業炉協会,日本マリンエンジニアリング学会,日本燃焼学会,日本バーナ研究会,日本薬学会
16bal05d.gif (624 バイト)協力
 (予定)
(株)いけうち,西華産業(株),東日コンピュータアプリケーションズ(株),ダンテック・ダイナミクス(株), 日本カノマックス(株),(株)フォトロン,芝浦工業大学
16baani14.gif (676 バイト)日時 2009年 9月2日(水) 10:00〜19:30 
 (今回は内容を凝縮して1日間で開催します。)
16baani16.gif (1364 バイト)開催場所 芝浦工業大学豊洲キャンパス・テクノプラザ
〒135-8584 東京都江東区豊洲3-7-5,TEL:03-5859-7000(代表)
【地図】こちらをクリックして下さい。
趣旨
 液体の微粒化は液体燃料の燃焼などのエネルギー関連技術だけでなく,噴霧塗装,噴霧乾燥,調湿,粉末製造,農薬散布,消 火,静電気防止,環境改善などの各種産業分野にも応用されています。特に,近年では環境問題への配慮から,各種環境機器の 洗浄や焼却炉の温度制御,脱硫や脱硝技術などへの応用が著しく,微粒化特性を高度に制御した機器の開発が要求されるように なってきました。しかし,液体の微粒化過程は極めて複雑で,現象の理解はもとより噴霧特性などの計測や測定データの解釈な どについても,経験的試行に頼っている部分が多いのが現状です。
 このような背景を踏まえ,本セミナーはさまざまな微粒化問題に関与している技術者や研究者を対象に,微粒化の基礎から微 粒化の実験・計測手法,測定データの評価法までを系統立てて解説するとともに,実際の計測機器や各種の微粒化ノズルを会場 に持ち込んで体験実習を行います。また,微粒化の数値シミュレーションなどについても解説します。講師および同じ経験を持 つ技術者同士で情報交換を行う機会も設けております。是非ご出席の上,今お持ちの問題点の解決にお役立ていただければ幸い です。なお,参加者には「修了証」が発行されます。

 ※開催案内・プログラム(PDF)を見るにはボタンをクリック→


Phone40D5.gif (12100 バイト) 参加申込要領
(1)参加申込締切 お陰様で定員になり締め切りました(8月28日)
(2)参加費 会員および協賛団体会員/20,000円  学生/5,000円 非会員/30,000円
(聴講料,テキスト代および技術懇談会費を含みます。)

※優待券割引き  優待券をお持ちの方(学生を除く)は5,000円の割り引と なります。優待券は当日にご持参下さい。
(3)申込方法 お陰様で定員になり締め切りました(8月28日)
(4)連絡先 〒101-0021 東京都千代田区外神田6-5-4偕楽ビル(外神田)6階
(社)日本エネルギー学会 微粒化セミナー係
Tel.03-3834-6456,Fax.03-3834-6458,E-mail:events_jie2008@jie.or.jp
(5)参加費支払方法 振込の場合は下記宛でお願いします。
(欠席・解約の場合、参加費は返却できませんので、予めご了承下さい。)
当日の現金支払いも可能です。

銀行振込  
 ゆうちょ銀行 振替口座 00170-9-55504
 三菱東京UFJ銀行 神田駅前支店 (普)1772623
 三井住友銀行 上野支店 (普)7469252
[口座名義 社団法人 日本エネルギー学会]

*参加証は発行しませんのでご了承下さい。
 


(社)日本エネルギー学会 「微粒化セミナー」係 行

FAX.03-3834-6458

第5回微粒化セミナー 参加申込書

整理番号

 

ご氏名

 

TEL.

 
勤務先

・部署名

  FAX.  
E-mail  
所在地
参加費 □会員  □学生  □協賛団体会員 □非会員
20,000円 5,000円   20,000円     30,000
優待券

□あり  □なし

所属学協会名

 
送金方法 □現金  □ゆうちょ銀行
□銀行(振込先:□三菱東京UFJ銀行 □三井住友銀行,振込予定日: 月 日)
※□の中に点をお付け下さい。

(通信欄)

 


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